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◆DDのメヂカラ◆

この大きな眼を通して感じた、いろいろなこと。。  日常生活、台湾、金融、書評など

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Globalization through the Perspectives from the World Bank and IMF 

やっとペーパーが形になったよ!!!

や~今回も大変だったな
教授が教授だけに(エズロット)ちょっと気合入れて書かなきゃ、簡単に手抜きを見破られそうで・・・

疲れた・・・全然進まなかった・・・
まだ要領を得ないな><



******


thesisは、
世銀とIMFは世界金融の中心としてグローバリゼイションに貢献し、途上国の開発などにも積極的だ。しかし
彼らの組織は特に西洋人エリートが大部分を占めており、その融資のやり方も、数値目標を達成することを第一義にしていて、必ずしも現地の文化や実情を考慮したものではない。
というもの。

事実① 世銀の総裁は代々アメリカ人、IMF総裁は代々ヨーロッパから選出される。
事実② 世銀は前総裁ウォルフォウィッツが辞任に追い込まれ、その名声を落とした。また、それによって世銀の保守的な体質が一層浮き彫りとなった。
事実③ IMFは返済余力がある国にしか融資しない。これでは本当に経済的に追い詰められている国は、IMFの助けが得られないことになってしまうのでは。さらに、融資を受けた国の財政が悪くなった場合、IMFは躊躇なく内政干渉して、強引に返済を取り立てる。
事実④ 先日のG20会議などで、新興国のクォータ(発言権)比率を高めることを、IMFや世銀は宣言した。実際に比率は高まったものの、これで本当に新興国や途上国の意見が反映されるようになるかは疑わしい。例えば、IMFではいまだに16%のクォータを米国が有している。

などのことから、ペーパーを組み立てました。

でも、内容が難しい上に知らない単語などばっかりで、いまだ自信無し・・・
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